使用量メーターの設定
販売終了 :2025年10月31日をもって、新規のお客様による「 VMware Solutions 」サービスの新規導入は利用できなくなります。 既存のお客様は、引き続き IBM Cloud® 上で、稼働中の VMware® ワークロードを利用・拡張することができます。 詳細は VMware 、マーケティング終了 IBM Cloud を参照。
VMware vCloud Usage Meterをデプロイしたら、 VMware vSphere® Web Clientで設定します。 次のビデオで、Usage Meterの設定方法をご覧ください。
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VMware vCloud Usage Meter 仮想マシン(VM)にログインします。
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ウェブ・ブラウザで、利用状況メーターVMに割り当てられているIPアドレスにアクセスします。
https:// -
証明書の警告が表示された場合は、[ Advanced] をクリックし、[ Proceed to IP (unsafe)] をクリックします。 このメッセージは、自己署名証明書のために表示されます。
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利用状況メーターの初期化ウィンドウで、「 ようこそ」の下にある「利用規約に同意します 」のチェックボックスを選択し、「 次へ 」をクリックします。
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VCF Business ServicesコンソールのConfigureで、 Usage Meter ID#の値を確認し、保存します。
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IBM Cloud® for VMware Solutions コンソールで登録した利用状況メーターのアクセストークン値を入力します。 詳しくは、 使用量メーターを IBM に登録するを ご覧ください。
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HTTP プロキシネットワーク接続タイプを選択します。
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URL (httpのみ )と Portの情報を入力し、 Nextをクリックします。
ポート番号3128の IBM-provided HTTP プロキシサーバー
proxy.vmware.cloud.ibm.com。IBM HTTP プロキシサーバーを使用するには、まず 仮想ルーティングとフォワーディング(VRF)、および サービ スエンドポイントを 有効にする必要があります。 このような設定変更ができない場合は、パブリックネットワーク経由または独自のプロキシサーバー経由で直接Broadcomに接続するようにUsage Meterを設定できます。
また、 VMware vCloud Usage Meter アプライアンス管理コンソールで以下の手順を完了し、タイムサーバーを構成する必要があります:
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https://<Usage Meter IP>:5480にアクセスし、 usagemeter ユーザーを使用して VMware vCloud Usage Meter アプライアンス管理コンソールにログインします。 -
左のナビゲーション・パネルから「 Time」をクリックし、「 Time synchronization」の下にある「 Edit 」をクリックします。
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Edit time synchronization(時間同期の編集) ウィンドウで、タイムサーバーを入力します。
IBM-提供されたタイムサーバー
time.service.networklayer.comを使用することができます。