ソフトウェアのバージョンの再ロード
ソフトウェアのバージョンをプライベート・カタログに再ロードすると、現在のリポジトリーに基づいてバージョンを更新できます。 バージョンを再ロードすると、ソフトウェアを最初にインポートしたときのデフォルトの状態に戻ります。
非公開バージョンの再ロード
カタログに公開されていないバージョンのソフトウェアを更新するには、ソース・リポジトリーからバージョンを再ロードして検証する必要があります。
- IBM Cloud コンソールで、「管理」 > 「カタログ」 > 「プライベート・カタログ」 をクリックします。
- 製品が配置されているプライベート・カタログを選択します。
- 製品を選択します。
- 再ロードするソフトウェアのバージョンを選択します。
- アクションメニューを開き、バージョンの再ロードを選択します。
- バージョンの再ロードをクリックします。
- ソフトウェアを構成および検証します。
構成と検証の手順は、ソフトウェアのタイプによって異なります。
公開されたバージョンの再ロード
公開されたバージョンのソフトウェアを更新するには、ドラフトを作成し、ソース・リポジトリーからバージョンを再ロードし、変更内容を検証してマージする必要があります。
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IBM Cloud コンソールで、「管理」 > 「カタログ」 > 「プライベート・カタログ」 をクリックします。
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製品が配置されているプライベート・カタログを選択します。
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製品を選択します。
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再ロードするソフトウェアのバージョンを選択します。
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アクションメニューを開き、編集を選択して、元のバージョンのドラフトを作成します。
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ドラフト・バージョンで、アクションメニューを開き、バージョンの再ロードを選択します。
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「バージョンの再ロード」パネルで、バージョンの再ロードをクリックします。
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ソフトウェアを構成および検証します。
構成と検証の手順は、ソフトウェアのタイプによって異なります。
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アクションメニューを開き、変更をマージを選択します。
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マージをクリックして、元のバージョンを更新します。