IBM Cloud Load Balancer
IBM Cloud Load Balancerサービスは、複数のアプリケーション・サーバー・インスタンス間でトラフィックを分散させることで、顧客がアプリケーションの可用性を向上させるのを支援する。
- 指定されたパブリック・サブネットを使用した「パブリックからプライベート (public to private)」ロード・バランサーの注文
- IBM Cloud Load Balancer について
- メンバーの追加
- プロトコルの追加
- ステップ 1 - プロトコルの追加
- レイヤー 7 ポリシーへのルールの追加
- ステップ 3 - サーバー・インスタンスの追加
- レイヤー 7 プールにサーバーを追加する
- 追加の属性
- IBM Cloud Load Balancer での高度なトラフィック管理
- IBM Cloud Load Balancer API リファレンス
- メトリックのセグメント化
- 考慮事項
- ロード・バランサーを取り消す
- HTTPS アプリケーション用の優先暗号スイートの選択
- ヘルス・チェックの構成
- ロード・バランシングのオプションの構成と注文の発注
- ステップ 2 - ヘルス・チェックの構成
- サービスの選択と基本オプションの構成
- 接続タイムアウト
- サーバー、ヘルス・モニター、およびセッション・アフィニティーを指定してレイヤー 7 プールを作成する
- カスタム・メトリック・ダッシュボードの作成
- 複数の L7 ポリシーおよび L7 ルールを作成する
- ロード・バランサーの作成
- ロード・バランサー・サービスの作成の概要
- 自分のロード・バランサーに対して別の DNS 名を使用できますか。
- メトリック・モニタリングの有効化
- 特定のロード・バランサーのデータ・ログの有効化または無効化
- エラー・メッセージのトラブルシューティング
- IBM Cloud ロード・バランサーの探索