プロジェクトの作成 Red Hat AI Inference
Red Hat AI Inference プロジェクトを作成するには、以下の手順を実行してください。
コンソールでプロジェクトを作成するには Red Hat AI Inference
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コンソールで Red Hat AI Inference にアクセスしてください
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価格プランを確認します。
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「 リソースの設定 」セクションで、以下の詳細を入力してください。
- サービス名
- Red Hat AI Inference プロジェクトに名前を付けてください。
- リソース・グループの選択
- プロジェクトを作成するリソースグループを選択してください。
- タグおよびアクセス管理タグ
- 使用したいタグやアクセス管理タグを入力してください。 タグを使えば、リソースを整理しやすくなります。
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使用許諾契約に同意し、「 作成 」をクリックしてください。
プロジェクトの作成が完了すると、プロジェクトの詳細ページが表示されます。
CLI からプロジェクトを作成するには Red Hat AI Inference
ログインするには:
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CLI から IBM Cloud アカウントにログインしてください。
ibmcloud login -a https://cloud.ibm.com --sso -r us-east -
Red Hat AI Inference に「 IBM Cloud® Object Storage 」インスタンスリソースの作成を任せる場合は、リソースグループを指定してください。
ibmcloud target -g RESOURCE_GROUP次に例を示します。
ibmcloud target -g Default
プロジェクトを作成するには、次のコマンドを実行してください。
ibmcloud resource service-instance-create <project_name> instructlab instructlab-pricing-plan us-east
次のステップ
プロジェクトを作成したら、モデルを使用して推論を実行するか、モデルのアラインメントに進むことができます。 いずれにせよ、 アカウント内のユーザーに、プロジェクトへのアクセス権を割り当てる に連絡すれば、彼らもこのプロジェクトに協力してもらえるでしょう。
推論の実行に関する詳細については、「 モデルの推論 」を参照してください。
[非推奨の]{: tag-deprecated} 。モデルのアラインメントに関心がある場合は、必ず [Object Storage インスタンスを作成してください](/docs/inference?topic=inference-storage&interface=ui)。 その後、 タクソノミーの構成について学び、準備ができたら、
独自のタクソノミーを作成して Object Storage にアップロード することができます。