スタンドアロン IBM Cloud CLI のアンインストール
特定のプラットフォームでスタンドアロンの IBM Cloud® コマンド・ライン・インターフェースをアンインストールするには、以下の手順を実行します。
Windows でのアンインストール
- **「スタート」ボタンをクリックし、「コントロール パネル」**を選択します。
- ポップアップ・ウィンドウで、**「プログラムのアンインストール」**をクリックします。
- ポップアップしたアプリケーション・リストで、**「IBM Cloud コマンド・ライン・インターフェース」**を見つけます。
- **「IBM Cloud コマンド・ライン・インターフェース」を右クリックして、「アンインストール」**を選択します。
- アンインストーラーが開始します。 指示に従ってアンインストールを完了します。
Linux および MacOS でのアンインストール
アンインストール手順は、インストールされている CLI のバージョンによって異なります。
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以下のコマンドを実行して IBM Cloud CLI のバージョンを確認します。
ibmcloud -v -
使用している CLI のバージョンのアンインストール・コマンドを実行します。
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バージョン
0.9.0以降をアンインストールするには、次のコマンドを実行します。/usr/local/ibmcloud/uninstall -
0.9.0よりも前のバージョンをアンインストールするには、次のコマンドをすべて実行します。rm -rf /usr/local/ibmcloudrm -f /usr/local/bin/ibmcloudrm -f /usr/local/bin/bluemixrm -f /usr/local/bin/bxrm -f /usr/local/bin/ibmcloud-analytics
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オートコンプリート機能スクリプトを構成した場合は、それをクリーンアップします。 詳しくは、shell オートコンプリート機能の有効化を参照してください。