サービス資格情報による認証

アプリまたは外部利用者を IBM Cloud サービスに手動で接続させたい場合、資格情報の新しいセットを生成することができます。 資格情報は JSON フォーマットで提供されます。 JSON スニペットは、API キーと秘密、およびサービスの接続情報などの資格情報をリストします。

IBM Cloud® Identity and Access Management (IAM) によって管理されるサービスは、リソース・キー (資格情報とも呼ばれる) を生成できます。 資格情報は、サービスに固有であり、各サービスが、生成する必要がある資格情報をどのように定義しているかによって異なります。 資格情報には、ユーザー名、パスワード、ホスト名、ポート、および URL が含まれている可能性があります。

「サービス資格情報」をクリックすると、既存の資格情報がキー名作成日とともに表示されます。新しい資格情報を作成することもできます。

サービス資格情報の追加および表示について詳しくは、 ここを参照してください。